業務は、変えない。

人がやっている業務を、そのまま再現して、
面倒な部分だけを
自動で肩代わりします。

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毎週・毎月くり返している事務作業。
それ、業務を変えずに自動化できるかもしれません。

なぜ、業務自動化はうまくいかないのか

業務自動化に取り組んだものの、
思ったほど成果が出なかった、という話は少なくありません。

原因は、ツールの性能やAIの精度ではありません。
多くの場合、進め方そのものに問題があります。

ツール先行

業務が変わる

現場が疲弊

このやり方では、現場がついてきません。

成果が出ている会社は、逆です。

業務を変えずに、
人がやっている「順番」をそのまま再現し、
面倒な部分だけを自動で肩代わりしています。


「生成AI × ワークフロー」という、現実的な自動化

私たちが提供しているのは、
ツールありきの自動化でも、
AIにすべてを任せる仕組みでもありません。

業務のやり方を変えずに、
「人がやっている流れ」をそのまま仕組みにする。
それが、私たちの考える自動化です。

業務フローは変えない

現場で回っているやり方を、そのまま再現します。

新しいツールや完璧な業務設計は必要ありません。

判断が単純な部分や下書きをAIがサポート

分類・整理・転記・文章のたたき台など、人が考え込まなくていい作業だけをAIがサポートします。

最終判断は必ず人が行う

勝手に処理が進んだり、AIが判断を下すことはありません。必ず人が確認・判断するポイントを設けます。

人の仕事を置き換えるのではなく、
人がやらなくていい作業だけを減らす。

それが、この自動化です。

※ すべてをAIに任せるわけではありません。
判断が単純な部分や下書き作業をAIがサポートし、
最終判断は必ず人が行います。

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世界では、すでにここまで自動化されています

実例①|営業
提案作成が1分。提案数は10倍に

  • 作業時間:数時間 → 1分未満
  • 年間提案数:50件 → 500件(提案数10倍)

提案内容や営業フローは変えていません。
人がやっていた手順を、そのまま自動化しただけです。

実例②|総務
同じ質問対応を約60%削減

  • 就業規則・申請ルールをAIが整理
  • 新卒の問い合わせ対応の時間を60%削減。

実例③|製造
在庫管理の転記作業を月10時間削減

  • Excelへの転記・確認作業を自動化
  • 在庫管理の転記作業を月10時間削減
  • 入力ミスを削減し、ROI 約70%を実現

既存のExcelや管理方法はそのまま。
無理なシステム入れ替えは行っていません。

これらの事例に共通しているのは、
大きなシステムを入れたり、
業務フローを作り直したりしていない、という点です。

これらの事例に共通しているのは、
特別なツールや高度な設計を使っていない、という点です。

  • 大きなシステムを入れていない
  • 業務フローを作り直していない
  • 人がやっていた流れを再現しただけ

つまり、
特別なことをしているわけではありません。

「今ある業務」を、
そのまま仕組みにしているだけです。


こんな「毎週・毎月の作業」、ありませんか?

  • 毎週・毎月、同じ内容をExcelやスプレッドシートに入力している
  • 複数のツールに、同じ情報を何度も転記している
  • 提出状況を人が確認し、催促している
  • 並べ替え・分類・チェックを手作業で行っている
  • 下書き・草案・提案文を毎回ゼロから作っている
  • 社内ルールについて、同じ質問が何度も来る
  • 会議のたびに、議事録作成や共有に時間がかかる
  • 「誰かがやらなきゃいけないから」で回している作業がある

ひとつでも当てはまれば、今のやり方のまま自動化できる可能性があります。

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無料で相談できます|無理な営業は行いません


どうやって自動化しているのか?

STEP
人がやっている順番を分解

メールを開く → 保存する → 転記する → 共有する
といった、人が実際に行っている作業の流れを整理します。

STEP
ワークフローでそのまま再現

n8n・Make・Zapier などのワークフロー構築ツールを使い、
同じ順番を自動で実行できるようにします。

STEP
判断が単純な部分や下書きをAIがサポート

分類・整理・文章のたたき台づくりなど、
人が考え込まなくていい部分だけをAIが担当します。

STEP
最終確認・判断は人が行う

必ず止まるポイントを設け、
人が確認・判断してから次に進む設計にします。


なぜ、この2人でやっているのか(サービス提供者紹介)

業務を分解できる人と、現実的に動かせる人。

この2つが揃わないと、自動化はうまくいきません。

松嶋(要件定義・業務分析 担当)

SIerのフロントとして、
業務分析・要件定義・進捗管理など、
システム開発の上流工程を数多く担当してきました。

「作れるか」ではなく、
「作るべきか」「本当に業務に合っているか」
を見極める役割を担っています。

宮坂(ワークフロー設計・構築 担当)

WEB/IT系企業のマネジメントとして、
日々の業務改善・効率化に取り組んできました。

n8n・Zapier・Make などを使い、
実際に“回り続ける”ワークフローを設計します。


よくある質問

本当に、業務を変えずに自動化できますか?

はい。
今使っているツールや、
人が行っている作業の順番を前提に設計します。

無理に業務を変えたり、
新しい仕組みを押し付けることはありません。

AIが勝手に判断してしまいませんか?

判断が単純な部分のみをAIがサポートします。
最終的な判断は、必ず人が行います。

自動で進んでしまうような設計にはしません。

うちの業務が対象になるか分かりません

そのための無料相談です。

自動化できる業務・難しい業務を含めて、
正直にお伝えします。

今の業務を変えずに、
どこまで自動化できるか
無料で確認してみませんか?

  • 無理な営業は行いません
  • その場で契約を勧めることはありません
  • 向いていない場合は、正直にお伝えします
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